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おがわ矯正歯科「えがお 輝かせませんか?」
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日本矯正歯科学会認定医
〒962-0052
須賀川市西川字山本46
院長 小川 秀樹
TEL/FAX 0248-72-8711
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治療例


 

矯正治療をすることによりお顔のバランスが良くなります。これは前歯の角度を理想的な位置に移動させるからです。
上下の唇はすぐ後ろにある前歯の角度で決定されます。お顔が小さく永久歯の大きさが大きい日本人は、本来の前歯の位置より前方にあることが多いと思われます。




 

歯がデコボコの場合(叢生)
アゴの大きさと永久歯の大きさのバランスが崩れた場合におこります。デコボコの程度が大きいと歯を抜いて治療する場合があります。
八重歯になってしまうのは、糸切り歯(犬歯)の出てくる時期が遅く、スペース不足になるからです。




 

前歯が反対の場合(反対咬合)
前歯の咬み合わせが反対の場合、内側に入っている上の前歯を前に出させます。乳歯から永久歯に変わる際になってしまう場合が多く、早期の改善が望まれます。




 

前歯が出ている場合(上顎前突症)
口呼吸や悪い癖などに関係しておこります。年齢が若いと骨がやわらかいので、アゴの骨の誘導が可能なために、歯だけの移動の場合よりきれいに直ります。




 

前歯が開いている場合(開咬)
奥歯で咬んでも上下の前歯が咬み合いません。物を飲み込む際に舌を前歯に押し当ててしまう場合や、舌が比較的大きい方に多く見られます。





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